気になっていた中学の同級生と祭りに行ったときの思い出

大学2年生の夏、中学が一緒だった子を誘い、花火大会に行きました。私はずっとその子のことを気になっていたのですが、ある日偶然道でばったり会ったことをきっかけに、ラインをやり取りする仲に。

ここは行くしかない、と思い、翌月の、近くの花火大会に誘うことを決意していました。

大勢があつまる、有名な花火大会で、1万発以上の花火が打ち上げられます。浴衣の女の子と、甚平を着た男がいる中、私は私服で待ち合わせ場所へ。しかし、彼女は浴衣で登場!これはミスったと思いました。

彼女はせっかく浴衣を着てきてくれたのに、私はただの私服。すこし申し訳ないとはおもいつつ、彼女の浴衣に見とれていました。

色々出店をまわりつつ、あらかじめ私がレジャーシートで場所を取っておいた原っぱに移動。「ありがとう」と言う彼女に、いやいや当然だよと、素振りを見せる私。

実はこの日のためによく見えるスポットを探し、その日の朝には場所取りに出向いていました。

5年以上密かに想っていた人と花火大会に行けたのですから、それくらいは当然します。私も彼女も、あの頃とは違って大学2年生。

お酒も買って、少しお酒を飲みながら、花火を待つことに。打ち上がるまでまだ30分近くあります。

正直、緊張しっぱなしの私でしたが、彼女は明るく話しかけてくれます。彼女の笑顔を見ているだけで胸がいっぱいでしたが、クールを装いながら、近況など話しているうちに、お互いの恋愛事情の話に。

私は大学に入って付き合った人はいませんでしたから、あんまりカッコつかないなと思いつつも、その事を話します。

彼女は、最近彼氏と別れたんだ、と少し悲しそうな笑顔で言いました。

ちょっと複雑な気持ちの私は、気の利いたことも言えず、そうなんだ、とただ言うだけでした。

花火が打ち上がり始めました。正直、花火なんて大して好きじゃないけど、彼女が横にいるだけで明るく綺麗な気がしました

この世で見る花火で1番綺麗なんじゃないかと思いました。

花火の第二陣というのでしょうか、2回目の大きなまとまりが終わったあたりでした。いきなり、土砂降りの雨が降ってきました。

今では珍しくない、ゲリラ豪雨というやつでしょう。その日の花火大会はそれで終わり。ずぶ濡れになった彼女と私は急いで雨宿り。

しかし、なにせ田舎ですから、コンビニも近くにありません。そこで、私達の中学ではお馴染みだった公園には、屋根付きのベンチがあったことを思い出します。

急いでその公園までたどり着き、屋根の下で落ち着きます。彼女は浴衣の状態でずぶ濡れです。申し訳ないですが、その姿を見て大変色っぽいと感じました。

雨は止む事なく降り続けます。彼女とちょっと文句を言いながらも、こんなの初めてなんて言って、楽しそうにしています。

私は、湧いてくる衝動を抑えきれず、彼女を抱きしめました。彼女は、何も言いません。

私もすぐ我に帰り、彼女を離し、ごめんと謝ります。驚いた表情の彼女は私に尋ねてきました。

「私のこと、好き?」
私は深く頷きました。
「そっか」
「私も好きかもしれない」

雰囲気のせいもあったでしょう。

その夜は何度もキスをしながら、その公園で夜を明かしました。
その日から付き合いはじめた私達は、まだ続いています。

7歳違いの女子大生との不倫をしたときの話

大学を出てからずっと塾講師をしているのすが、その愛がには女子大生との良い思い出もありました。

そこは比較的大学生がたくさんなる街で、女子大生もなかなか知的なんです。

地球温暖化から人口爆発から国際紛争から医療ミスから食糧危機においてまで、いろんな話題についていける子が多いんです。

それで私はボーナスが出た日なんかは、そのような女子大生tデリヘルで遊びことが多いのですが、そこのお店のオプションとして、ノーブラノーパン待ち合わせというのがるのです。

しかもさらいオプショントして、即フェラというものもあるのです。
ということは車でで待ち合わせて、ホテルの直行するとすぐにシックスナインの体制になることができるんでるんですね。

私はシックスナインが大好きなのですが、有料のオプションとし「とびっこ」というリモコンのバイブレーターもあるんですね。

ですから車にんるとすぐにリモコンのスイッチーを異例rとブーンブーンブーンとバイブレーターの音がして、彼女は喘ぎ声が大きくなるんです。

そしてそっと彼女の女性器に触って見ると、すでにだ洪水になってるではありませんか。

すぐにホテルに直行して彼女の女性器を舐め回すことになります。

そして彼女も上手に唾液を使いながら私の男性器を舐め回します。
それはとてもとても気持ちの良い時間帯でした。

そして一緒に湯船に入ることになったのですが、いきなり私の男性器を彼女が舐め始めたのです。

彼女は男性器を舐めるのが大好きだと言っていました。
そして私も彼女の両足を肩の上にのせて、彼女の女性器を舐め回しました。

私は湯船の中でシックスナインをするのは初めてでした。

そしてタオルでお互いの身体を拭いて、ベッドインすることになりました

彼女の女性器は大洪水で、美味しいジュースが溢れていたので、それを舐めるよに飲んでいました。

すると彼女の方も男性器を舐めたいというので、またまたシックスナインの体制になって、お互いの女性器と男性器を舐め回す格好になりました。

すると彼女はそろそろすまたがしたいというので、私が下になって彼女が上になり、彼女の女性器をw足しの女性器にこすり付けるように腰を動かしていきました。

それはとてもとても気m地も良い瞬間でした。そして彼女の女性器の動きはだんだんと速くなっていきました。

それと同時に彼女の喘ぎ声は大きくなっていきました。

そのうち私も我慢ができなき唸ってついに発車をしてしまいました。彼女のお腹は精子で溢れていましtた。

初エッチをしたのは処女の彼女と。今でも忘れられず記憶に残ってます。

色々な女性とエッチをしてきましたが、一番記憶に残ってるエッチは?と聞かれれば初体験の時ですね。

当時私は22歳の大学生、彼女は17歳の高校生でした。
知り合ったキッカケは、私のバイトしてるコンビニに彼女がお客様として通ってて顔見知りとなったってことです。

結局彼女から告白されて付き合うこととなりました。
告白されたのはクリスマスイブの夜だったのですが、初エッチはそれから二ヶ月後でした。

なんで二ヶ月も空いたの?と普通は思いますよね。

実は女性とエッチするのが初めてで、どう持っていいかわからなかったんです。
キスとBまではしても、そこから先へと進めないって感じでした。

これを進展させてくれたのは彼女でした。
いつも通り私の一人暮らししてるマンションに彼女が遊びに来たんですが、なんと彼女飲酒してたんです。

もちろん未成年なので飲酒はダメです。
そのことを注意すると、お酒の力が欲しかったと言われました。

どういうことか話を聞くと、付き合って二ヶ月なのにエッチしてもらえない、これは私を気遣ってるに違いないと彼女は思ったそうです。

実際は私がヘタれなだけなんですけどね。

処女だと初エッチは痛いといいますし、それに遠慮して最後までしてこないんだと思い、今日は彼女の方から最後までしてとおねだりする為にお酒の力を借りたとのことでした。

ここまで彼女を追い込んだのは私だと思い、そのまま寝室に移動してエッチをしました

かなりガチガチに緊張してる彼女をベッドに寝かせ、キスをします。

覚悟を決めて目をつぶってる彼女を見て、私は興奮するというより責任のようなものを感じました。

どうすれば彼女を気持ちよく出来るだろうかってことを考えてたんですよね。

こういう邪念が入ると、男性ってなかなか勃起しないものです。

彼女には内緒にしてますが私も初めてなので緊張しまくりなんですよね。
緊張すると勃起しにくくなりますし、この日もまったく勃起しませんでした。

彼女の衣服を脱がし、手マンをします。

まあ触り方は下手だったと思いますが、彼女のそれなりに感じて声を出してくれてます。でも勃起しないんです。次にクンニもしました。

しかし勃起しないんです。
今日は出来そうもないなって思いつつも、フニャチンのまま挿入しようとします。

まあフニャチンが処女の狭いアソコに入るわけもなく失敗でした。
すると彼女が、ごめんね私が慣れてなくて・・と謝りながらフェラチオしてきたんです。

初めてでぎこちないフェラチオでしたが、人生初のフェラチオに超興奮して即勃起しました。

フェラチオ一分ぐらいでイキそうになり、フェラチオを中断してもらって正上位で彼女に挿入しました。

最初こそ彼女は痛がってましたが、少しすると感じ出しました。

動くとすぐイキそうになるので、刺激を与えないようにゆっくりピストンしたのが良かったんだと思います。

結果的にソフトなエッチになったってわけですね。
5分ぐらいすると痛みではなく気持ちよさから、アアン・・と彼女の口から漏れるようになりました。

これに興奮してしまってそのまま生で中出ししちゃいました。
出血はしてませんでした。

ただ、アソコの中から出てくる自分の精液を見てエロいな~と感じましたね。

挿入時間は5分程度で終わった初エッチでしたが、この時の興奮と気持ちよさは今でも忘れられません

彼女と喧嘩したその日に、初カーセックスをしちゃいました。

色んなエッチをしてきましたが、やはり印象に残るのは初めてした時です。
その中でも彼女と初カーセックスをしたのがやばいぐらい興奮しました。

当時私は23歳の新社会人で車持ち、彼女は18歳の高校三年生でした。

交際歴は半年ぐらいで初エッチは経験済み、しかも処女だった彼女を挿入でイカせられるようになってました

イクようになってから彼女もエッチにハマリだしました。
ただ、エッチは自宅でしたりラブホでしたりと普通の内容だったんです。

そんなある日、彼女と喧嘩しました。
理由は彼女の遅刻です。

待ち合わせは深夜1時と遅い時間だったんです。
時間が遅いのは、彼女両親の寝静まるのを待っていたからです。

門限が厳しくて夜は出歩けないので、こっそり抜け出してあってたんです。

しかし待ち合わせ時間になっても彼女は現れません。
5分過ぎても10分すぎてもきません。
待つ側としては色々考えます。

彼女自宅から50mぐらいの距離にある自販機コーナーで待ってたんですが、その間の移動中に不審者に襲われたりとか、単純に寝てるだけとか、親が起きてて家を抜けられないとか色々あります。

携帯電話はお互い持ってるんですから、連絡の一つでもあれば問題なかったんですけど。

こちらから連絡を入れても返事はきませんし、そのまま待つこと30分、やっと彼女はきました。

どうしたの?って尋ねると服を選んでて遅くなったとのことでした。

それなら連絡の一つもいれられるだろう?心配したんだぞ?と言うと、彼女が逆切れしてきました。
私の言い方が悪かったのかもしれません。

その時は運転中だったんですが、信号待ちで停車すると彼女がドアを開けて車から降りていきました。
慌てて車を路肩に移動させて停車し、彼女の後を追いかけてなんとか仲直りしました。

仲直り後は彼女がベタベタしてくるようになり、彼女から車でしてみたいって言われました。

もちろん車でしたことなんてないですし、ビックリしました。

運転してる最中に彼女は私の愚息を触ってきますし、その誘惑に負けて人通りの少ない場所へと移動しました。

地元でしたし、夜になると人気の無くなる所をしってたんですよね。

私が選んだのは、住宅街ど真ん中にある高校近くの公園沿いの道路です。

閑静な住宅街なので深夜に人の通行はありませんし、学校は夜になると誰もいませんよね。
公園も同じです。

通学路なので道幅はそれなりに広いですし、カーセックスには絶好のポイントでした。

車を停車するなり彼女は私のジーパンを脱がしてフェラチオしてきました。

車でのフェラチオなんてお互い初めてですし、すぐイキそうになりました。

ヤバイ、イキそうなんだけどって伝えると、じゃあ後部座席に移動してしようって言われてエッチしました。

カーセックスしてるっていうシチュエーションにすごく興奮しましたね
車内はベッドと違って動きに制限がつきますし、動きやすさでいえば自宅の方がいいんですよね。

でも人通りはないとはいえ、路上駐車してカーセックスしてるっていうことに興奮し、10分足らずで彼女に中出ししちゃいました。

その後彼女は私のものをお掃除フェラしてきて、物足りないってことで自宅で二回戦をすることとなったんですけどね。

この初カーセックスは今でも忘れられないでいます。

アパートの一室で後輩の女の子を押し倒す 一度やってみたかったシチュエーション

私が20代後半の頃の話です。当時は会社の休みを利用して卒業した大学のゼミ活動を手伝ったりしていました。そのゼミに大学4年生として入って来たK子との話です。

K子は細身で積極的なタイプ。理系学部のゼミだったので、どちらかというと男友達の方が多い。

長い黒髪と肌艶がきれいな女性でした。話口調は論理的で、いかにも「リケジョ」。ゼミ活動にとても熱心だったため、自然と私に会う時間が多くなっていました。

熱心な学生はゼミ教室に毎日で入りします。

私も平日の夜(週2回ほど)や、土日などを利用してゼミ教室に通っていたため、K子にはよく会い、論文の相談を受けたりしていました。そして打ち解けていく…。結構楽しい日々でした。

基本的に4年生のゼミ活動は1年間。4月にゼミに入り、翌年の1月には活動をほぼ終了します。楽しかった1年間…年末あたりから「卒業」を意識するようになります。

年が明けた1月中旬。とある土曜日でした。私は夕方からゼミ教室に入るとK子がふたりの友人と共に教室にいました。

ゼミ活動も大詰め、その頃はゼミ教室に夜8時、9時頃までいることはザラでした。当時は私自身も「追加論文」なるものを書いていたため、私も夜遅くまで教室に残って作業していました。

夜9時、K子以外の友人は帰って行きます。「君は帰らないの?」とK子に尋ねると「あと30分くらい」と言います。

私自身はいつも夜11時過ぎまで教室にいるので問題なかったのですが…10時を過ぎてもK子は帰ろうとしません。

ふたりきりのゼミ教室…。他の教室にも人の気配がありません。自然と男女の雰囲気が漂い始めます…でも、そんな空気をかき消すように私は聞きました。

「まだ帰らないの?」と私が聞くと

「論文まとまらないんです。締め切りに間に合わないかも…」とK子が言います。

離れて座っていた私、K子の言葉をきっかけにK子の隣に座る…。論文の話をしていたはずなのに…いつしか色んな雑談が飛び交う…気付けば夜12時過ぎ…。

わかっていたのに…気付いていたのに…K子の終電がなくなってしまう事…なのにどうして話し込んでしまったのか…。

「遅くなっちゃったね」と私。

「お腹空きました」とK子。

もう夜中。ふたりでゼミ教室を後にしてファミレスへ…楽しい夕食の一時…。もう帰りの電車はありません。K子は学校近くに住んでいる私のアパートに来ました

アパートに入ったのが朝の2時頃…眠気は感じません…。そこから「お茶」が始まり話し込む二人…。

私のアパートは駅近くの線路沿いにありました。明け方…始発電車の音がします。カーテンを少し開けると空が明るくなっています…。

窓越しに外を見ながらK子は「そろそろ帰ります」と言います。

…もう終わるのか…K子は帰ってしまうのか…急に寂しさが込み上げる私…。

何となく途切れる会話…その時、電車の走る音が部屋の中に響きました…。

「結構大きな音するんですね」とK子が外を見たその時…

私はK子を後ろから抱きしめました。そして押し倒しました。

何を考えていたのだろうか…私はK子をベッドに倒します…K子は抵抗…「やめてください!」を繰り返します。そして泣いてしまいました。

私は手を引いてしまい。謝りました。

しばらくの沈黙が流れた後…K子が言います。

「帰りますから駅まで送ってください」

私たちは手を繋いで駅まで行きました。そして、改札で別れる時、キスをして別れました。

泣かしてしまったけど…眠かったですけど…清々しい朝でした。

本と単語帳といつも電車で会う彼女とのこと

僕はそのころ高校生3年生で、長く続けてきた部活動も引退し、大学受験に向けひたすら勉強をしていました。

昼間は学校へ行き、夜は塾へ通い、家に帰るとご飯を食べ風呂に入り、倒れるように眠るといった生活を繰り返していました。

自宅の最寄りの駅から学校の隣の駅までの約20分間は、電車に揺られながら英語の単語帳を眺めていることがほとんどで、それも随分と集中できる時間だったので大切にしていたのです。

帰りの電車に彼女はいて僕の前に立ち本を読んでいました。もちろん僕は単語帳に夢中になっていたし、自分の前に立つ人の顔をいちいち見たりはしません。

彼女が毎日のように僕の前に立っていると気づいたのは1か月ほど後のことでした

その日彼女は本を僕の膝の上に落とし、僕の顔を覗く様に見てすみませんといったのです。きれいな二重には長く伸びるまつげがあり、目はどことなく寂しげでそれらを覆う肌は真っ白に透き通っていました。

僕は黙って頭を下げ気にしていないことを伝えましたが、彼女は何度も申し訳ないと謝るのです。

結局、お詫びがしたいということで駅前のレストランに入り、食事をご馳走になりました。

大体、本を落としたくらいで食事代を払うということがおかしいと思いましたが、彼女は方は全くそれを気にしておらず当たり前といったようにご馳走を勧めてくるので仕方なく店に入りることにしたのです。

愛想良く笑顔で話をしてくるし、さらには美人なものだからお酒も飲んでもいないのに、酔っぱらってくるような感覚に襲われました。

なんだか怖くなってきたので店を出ようといって、逃げ出すように家へ帰っていきました。

それからというもの、電車の前にいる彼女の姿をはっきりと確認し、また食事に行きたいなんて思うようになっていたので、単語帳を握りしめ朦朧とする意識の中じっと座り込んでいました。

そしてまた彼女は僕の膝に本をあてたので、相図のように興奮がわいてきて、彼女の手をつかみ電車を降りました

ホームで彼女に何のつもりなのかを尋ねると、そんなのことどうでもいいじゃない、今日私の家に来なさいよ。なんてことを言うのでどうしていいのかわからなくなってしまい、雨の中を流されるように彼女の家へ足を運びました。

一人暮らしをしているOLらしく部屋には無駄なものはなくさっぱりしていて、ワンルームにはベッドと机と椅子が並べられているだけでした。素敵な椅子でしょうなどと言いからかってくるので、やはりどういうつもりかを聞くと答えてはくれませんでした。

何日か彼女の家に訪れましたが、何かが進展することはなく、僕の焦りや苛立ちなどがじりじりと彼女に向けられ、彼女はからかうように話を続けるばかりでした。

僕が大学へ進むとその電車に乗ることはなくなり、彼女とも会うことはなくなりましたが、あの家の椅子は脳裏に焼き付けられたまま今日の僕を電車ともに揺さぶっていました。

20年前に学習塾で出会った女子大生と浮気をした話

学習塾をしていると高校生を失業したアルバイトが入ってします。

その中には必ず私のことを狙っている女子大生がいるものです。

そして夜遅くになると食事に行きませんかと言う話になるので。

女子大生が20を越えるとアルコールも飲めるようになるんで、どんどん話が猥褻な方法にすすんで行くんですね。

となるとほてるにいってSEXをすることになるんです。
私はその子のあそこの匂いがとても好きで、くさくないんです。

だからどうしもシックスナインかスタートしてしまうんですね。

彼女の女性化から出て美味しいジュースは多あら愛ほど美味しんです。

ですから30分以上は彼女の女性器をなめ続けることになるんです。

そして彼女のフェアらも最高に上手なんです。
唾液を十分に使いながらデュプスロートで気落ちよくしてくれるんです。

それから一緒にお風呂に入ることになりました。
そこでも気持ち良くフェラをしてくれました。

そそてお返しに私も彼女の女性器を口の頃に持ってきて、ぺろぺろとまめまわしました。

彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなってきたので、バスタオルで身体を拭いてベッドインしました

彼女はバックが好きなのですが、最初おは正常位で攻めました。
そっして最後は彼女が大好きなバックでつきまくりました。

その次に彼女は上になって、腰を振り始めました。
彼女の騎乗も最高に気持ちよかったです。

そして私が大好きなシックスナインをしました。
彼女は大学生で、なかなか知的なところもあって、政治や経済や医療の会話もできます。

そのような話をしながらシックスナインをすると、以上に興奮をするのです。

そして彼女はとても可愛いかををしているので、SEXをしているときの喘ぎ声を出している表情は最高です。

それはとても幸でな気分になります。
しかし彼女は他の大学生から声をかけられてしまうとすぐに乗り換えられてしまいました。

それはとても悲しいことだったのですが、アルバイトの女子大生で可愛らしい女の子はいくらでもいますし、それからから可愛ら数中学生もたくさんいるんで、そんなに女子には困っていません。

しかしなかなかフェラやシックスナインが上手にできる女の子はなかなかいないんで、これから探すのが大変だとお思います。

そしてこちらのことぉ好きになってくれる女の子もそんなにたくさんいるわけではありまん。

それだけに前回のSEXが上手だった女子大生を探すのは大変なことだと感じでています。
ですがなんとか頑張ってアピローチしてみたいですね。

彼女を初イキさせてから、余裕が出てきて長持ちするようになった

女性とのエッチって結構難しいですよね。

私の場合、初体験時は挿入5分ほどでイキましたし、何度しても長持ちせずにすぐ射精してました。

これじゃあ私ばかりイッて彼女はイケません。

実際イカしたことありませんでしたし、女性がイクのはAVの世界だけじゃ?なんて思ってましたね。

しかし彼女を初イキさせてから、心に余裕が出来て長持ちするようになりましたし、何回でもイカせられるようになりました

彼女を初イキさせれたのは、初エッチから三ヶ月です。

当時私は23歳の新社会人、彼女は18歳の高校三年生です。
GWの連休を利用して、隣の県までドライブに行きました。

車は私が持ってましたし、こういう機会にお出かけしてみようってなったんです。
彼女と遠出するのは初めてでしたし、私も彼女もすごく楽しく過ごせました。

その帰り道、ラブホテルに寄っていこうってことになりました。

実はこれまで、ラブホテルって私も彼女も利用したことなかったんです。

緊張しながら入室します。
今と違ってエッチ動画なんて満ち溢れてない時代でしたし、ラブホで見るAVはすごく新鮮でした。

彼女はAVを見るのは初めてってことで超興奮してました。

普段通りにエッチして愛撫してるだけなのに、アソコを触っただけでトロトロになってエッチな汁が出まくってました。

パンティの上から触ってるだけなのに、すごい声を出すんです。

普段以上に感じまくってる彼女を見てると興奮し、手マンやクンニにも熱がはいりました。

フェラチオで唾を潤滑油代わりにつけてもらってから生挿入しました。

普段以上にアソコはトロトロで気持ち良くてビックリしました。

挿入して5分持たずにイキそうになり、これではいつもと同じだと思って体位を変えました。

いつもは正上位ばかりなんですが、せっかくラブホ来て正上位だけで終わるのはもったいないですからね。

騎乗位、バック、寝バックと色んな体位でしたんですが、体位を変えてるうちに暴発寸前だった私の愚息も落ち着きを取り戻しました。
これが結果的に良かったんです。

一周回って正上位でピストンするも、アソコの刺激に慣れてきたからかイキそうになりません。

おかげでいつもよりピストン時間は長くなりましたし、より激しく動きました。

すると彼女の手が私の腕を腕をつまみ、ああ、イク・・イク・・と声を漏らしたと思ったら急に力抜けてました。

そう、彼女がとうとうイッタんです。
女性ってイクものなんだとこの時初めて知りましたし、彼女をイカせたことで心に余裕も出てきました

彼女に大丈夫?と声を掛けてピストンを中断したので、これまた良い休憩にもなったんでしょう。

なんとなく彼女のイキやすい動きを覚えましたし、私がイク前に彼女が先にイカせられるようになりました。

こんな感じで余裕を持ってペース配分も出来るようになり、回数をこなしてるうちに3.0分ぐらい持続出来るようになり、エッチも上達しました。

大きな胸には大きな落とし穴があった・・・

社会人5年目くらいの時、東京で食品の営業をしていた時の話です。

当時20代も半ばを過ぎて、ある程度社会の事が分かり始めてきたので、それなりに女性にもモテてました。

そんなある日、合コンで、ものすごい胸の大きな女の子と出会いました。おっぱい好きの私としてはどストライクです。

一次会が終わり、二次会ももちろん参加しました。二次会ではテーブルの下で足を絡めてきたりとめちゃくちゃ積極的な子だったので、これは今日中にいけると思い「次の店は2人で行こう」と誘ったところアッサリOK。次の店どころか、すぐにホテルインしてしまいました。

なんとその子はGカップらしく、「何カップ?」と聞いたら「7つ目」との返答で、そんな表現もあるのかとカルチャーショックを受けました。

その後も頻繁に会うようになりました。俗に言う身体だけの関係です。

やっぱりGカップという事もあるのか胸を駆使したプレイが得意で人生初のパイズリも体験させて頂きました。後にも先にもその時だけです。

ですが、お天道様は見ているものです。そう上手くはいかなかったんです。不純な関係を楽しんでいた結果、ほどなくして相手の女の子から「妊娠した」との連絡がありました

避妊はしていたつもりでしたが100%ではないと聞きますし、絶対かと言われたら自信がない状態でしたので、納得せざるを得ませんでした。

当時、女の子も新しい仕事を始めたばかりで、私にはもちろん子供を育てていくような甲斐性も無かったので、私たちには中絶という選択しかありませんでした。

ただ私も毎月給料は使い切るほど遊んでいたので、貯金なんてある訳もなく、相手の女の子には「お金はあなたが払って」と言われてしまって本当に困りました。

誰かにお金を借りようかとも思いましたが、理由が理由だけに友達や家族にも相談出来ず、お金の工面が出来ないまま、支払いの日が迫って来ました。

どうしようもなく、消費者金融で15万円ほど借りて支払いに充てました。

それから毎月数万円を返済に充てて半年程で返済しました。

その後、その女の子とは別れたのですが、後日衝撃の事実がわかったんです。

なんと、最初の合コンの時に一緒に参加した私の男友達とも身体の関係が続いていたようで、ずっと穴兄弟同時進行状態だったのです
もしかしたら他にもそのような関係の男性がいたのかもしれません。

今考えると、まんまとお金だけ払わされたのかもしれませんが、若かりし頃の過ちの代償だという事にしています。

もっと早く知っていれば・・・やらなきゃよかったオナニー方法

男性器の皮に関する私の苦い体験談です。

振り返ってみれば私の性に関する成長は周りの友達に比べて早かったと思います。

小学1年生にして自分の性器を揉む行為は気持ちいいということに気づき、布団の中に隠れては毎日のように性器を揉んでいました。

思えばそれが初めてのオナニーで、小学1年生にして射精まで経験していました。

小学3年生になると家でパソコンを使えるようになり、何かの拍子にインターネット上にアダルトサイトが存在することを知りました。

その事実を知ってから、親が家にいない時を見計らっては知っている単語を次から次へと検索し、アダルト画像や動画を見てオナニーをする日々になってしまいました。(18禁と書いてあるサイトは怖くてすぐに戻り、18禁の表示がないサイトは見て良いものだと思って見ていました。ちゃんと抑止になるので表示って大事ですね。)

さて、そんな早熟な私でしたが問題はここから。

私が知っていたのは性器を揉むと気持ちいいという事実と、気持ち良さが限界を越えるとおしっことは違うぬるぬるした何かが出るということでした。(若すぎるため、射精しても透明なためぬるぬるのおしっこ(?)だと勘違いしていました。)

自然に始めたオナニーのため、方法はとても独特でした。

当時は勃起する前の性器を皮が被った状態で揉んで刺激を与えるという方法で、勃起をすると皮がめくれて性器の先端が表面に出て痛みを感じたため、勃起がおさまるまで待って再開するというやり方でした。

一般的な勃起した状態の性器を手でピストン運動しながらこする方法とは大きく違っていたと思います。

結局小学4年生ぐらいになるまでの3.4年間を皮に頼ったオナニーで過ごし、何かの拍子に見ていたアダルトサイトに出ている男性が一般的な方法のオナニーをしているのを見て、試してみたところ勃起した状態でもできることを知り、それ以降は一般的なオナニーの方法でするようになりました。

しかし、時既に遅し。大事な成長期に皮に頼ったオナニーを続けた結果、性器の皮が伸びてしまったのです。

結果、私は家系で唯一性器が包茎になってしまいました。

後々に知ったことですが、皮に頼ったオナニーを続けると、皮が伸びてしまい包茎になりやすくなるようです。

多くの男性はオナニーを覚える前にこの事実を知ることはないかと思いますが、私は特に小学1年生にオナニーを始めたこともあり、不適切な方法を続けた期間が長かったため皮への影響が大きかったのだと思います。

家族の中で自分だけ包茎なのを知った時の後悔は今も残っています。

もし現在皮を使ったオナニーをしている方がいれば、特に若い人ほどその方法を改善することをお勧めします。

包茎治療はありますが、高額を払うよりはセルフケアをした方が安上がりです。

もっと早く知っていれば違うやり方もあったのにと後悔する私の苦い体験談でした。